なんでもかじる
趣味に飽きた数だけ人は幸せになれる?
復活なるか!スノボーVS肉体の衰え


もう3年もご無沙汰してます。

一番最後に行った時には、な、なんと!
腿が悲鳴を上げて、2周目のリフト前であえなく脱落したのでした。

もうあんな屈辱的な思いはいやだ!

リベンジスルノダ!!
タクマシクナルノダ!


そのためのチャリ通。
お〜〜!、つながった。


でも、ちょっぴり原付にも未練があったりして。
だって、買い物はやっぱチャリンコしんどいって。
良いの買ったら、カゴなんて似合わないから絶対付けないだろうし。

両方買うか?

両方買えるか?

・・・・・・、
明日からもがんばって働くわ。


スキューバーダイビングを一人でやりたい


2000年に取得したライセンスです。

この頃、なんであんなにダイビングを始めることに情熱を燃やしたのか、今となっては謎だらけです。

ダイビング関連の雑誌もいっぱい買いましたし、
ライセンス講習も、そりゃあ真面目に通ったもんです。
オーダーメイドでウェットスーツを新調し、
レギュレーターすら買うつもりでいました。


なのに、なのに???

伊豆に潜りに行ったのが最初で最後とは。
投資分全然回収できていない!!


別にダイビングに最初の一回でいきなり飽きたわけではありません。
逆に、異なる世界の景色に興奮し、虜になったぐらいです。

でもでも、

一つだけ自分にとっての負の要素がありました。

それは、

二人一組で潜らなきゃいけないこと。

・・・・、
わがままですか?

もちろん危険の伴う遊びですし、すっごく理にかなってるんですが、

誰かと一緒じゃないと出来ない趣味は基本的に自分には合わない。

ということが判明して、サヨナラしました。


スキューバーダイビングが、自分が好きなとき好きなだけ遊べる趣味に進化したら、また始めたいと思います。


いろいろ世話してくださったダイビングショップのみなさん、
ごめんなさい、そしてありがとう。